loto ロト7 分析と考察 たまにリセットされる

ロト7 分析

loto7の数字選びはどのようにしていますか?
最大10億円もの大金が非課税でもらえるとなれば、挑戦したくなりますよね。

出現数字の法則性

ロト7は毎週金曜日の週1回抽選が行われる。
週1回だと分析しやすいといえばそうだ。
ロト6は月曜と木曜の週2回なので、分析に少し手間取る。

ここ最近の傾向は下表のように、数字が数字を連れてきていた。
・・・が、10/25金曜日遂にその法則が崩れてしまった‼︎
次回からどう出るのか、全く予想が難しくなった。

ロト7分析

  • 11/8 メモ
    3週連続「36」が出現。
    今回はボーナス数字も含め10番代の数字が出ていない。
    7〜23の間が吹っ飛んでいる。
    本数字に10番代が出なかったのは1/18以来。
    但しこの時はボーナス数字で12が出現。
    ボーナス数字も含め10番代が出なかったのは2018年も全くない。
    すごくレアな10番代ハズしが来てしまった。
    一桁ハズしの買い方は毎回しているが、10番代ハズしはちょっと難しかった・・・
    おかげで1等は該当なしでキャリーオーバーとなった。
本数字B
11/803 06 24 28 32 35 3604 08
11/104 11 17 27 29 31 3619 24
ロト7 当選番号一覧 傾向と対策
Loto7 当選番号 出現数字の法則は・・・

基本的な分析だけでも上記のように前回出現した数字が、次回も出やすくなっているのがわかる。

1〜37の数字のうちの7個なので、被るのは当たり前といえばそうだ。
しかし、遂にこの法則がリセットされてしまい、次回の出現数字の予想が難しくなった。
最近では7/5にこの法則崩れが起きているが、その後再び出現数字が連なっていく現象が続いた。

関連性がないという法則?だって考えられる。
次回は11月1日にロト7の抽選会がある。

令和1年11月1日の1のゾロ目に注目したくなりますが、皆さんはどの数字を選びますか?





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